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俺はシチュエーションに萌える

と、立て続けに別のネタ。

そんなこんなの地獄スケジュールな原因のひとつに、面接を
担当していることがあります。
4月からの増員分を今まさに選んでる最中なのです。(遅いよ)
俺の居る部署でも人が増えるので、僭越ながら面接官なんぞ
やらせてもらってるわけです。
人を選ぶのって、ものすごく難しいことなんですね。

俺が面接官だなんて、自分でも違和感アリアリなんですが
実際に面接を受ける相手もやっぱり「何だこの若造は」と
思っているようで、妙にフランクだったり、なんとなく
ナメられてる気がするのですよ。笑
悔しいので、相手が想定してなかったような
意地悪な質問をしてみたりするんですが、そういうのに
スパっと答えれる人は少なかったりします。

それにしても、個室で二人きりというシチュエーションは
なかなか萌えるものがあります。
昨日来た人なんか、同い年なのにすごく幼く見えて
かわいかったなぁ。( ´Д` ; )
「ここで働きたいんだろ?ほら、舐めろよ」
「あ、あ、僕、そんな・・・」
なんて妄想だけはさせてもらったけど、落選です。(人でなし)
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by bokulife | 2005-03-25 21:12 | notes